●月31日
強盗致傷罪で勾留決定。
勾留質問の際、当番弁護士の面会を要請。
○月1日
当番弁護士として接見。
親族の依頼により受任。
○月2日
被害者との示談交渉開始。
○月6日
被害者との示談成立。
○月7日
検察官に対し意見書提出。(起訴猶予もしくは幇助罪による起訴を主張)
○月9日
勾留延長決定。
○月10日
勾留延長に対する準抗告申立て。
同棄却決定。
○月17日
強盗致傷幇助罪で公判請求。(認定落ち)
接見等禁止決定。
○月20日
接見等禁止決定に対する準抗告申立て。
○月21日
同棄却決定。
×月1日
接見等禁止一部解除の申立て。
接見等禁止一部解除決定。(親族との面会を認容)
×月16日
第1回公判期日。
保釈請求。
同却下決定。
×月28日
第2回公判期日、論告(求刑・懲役3年6月)、弁論(酌量減軽の上、執行猶予を求める)、結審。
保釈請求。
同却下決定。
×月29日
保釈請求却下決定に対する抗告申立て。
×月31日
同棄却決定。
□月18日
判決(懲役3年、執行猶予4年、保護観察付き)
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